2月7日に幕張メッセで行われた「ワンダーフェスティバル2016 冬(ワンフェス2016冬)」にて、株式会社美峰が展示していた3Dフィギュアがリアルすぎると話題になっています。

株式会社美峰は、アニメーション背景・設定デザイン制作、2D及び3DのCG・アニメーション制作を主な事業内容とする会社で『エヴァンゲリオン』『黒子のバスケ』など、有名なアニメ作品にも多く携わっています。

今回展示されたマスクやフィギュアが言われなければ分からないほど精巧な出来で、3Dプリンターで制作しているとはいえ、もはや人間と見分けがつかないと驚きの声があがっています。





Q.これは人間でしょうか、それともフィギュアでしょうか?
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A.答えはフィギュア




リアルな手や人体パーツでブースはカオス状態に

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画像引用元:Facebook 株式会社美峰



関連リンク

株式会社美峰 公式ホームページ
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ネットの反応

・あぁこれ最初人間が立ってるのかと思った


・3Dプリンターってよく知らないけど話聞いてるとロマンがありそう


・この写真で見る限りは不気味の谷を越えてるようだ。


・何か念的なものが入り込みそうで怖い。


・これアイドルとかで作ったら売れるだろうな


・美峰さんって、すんばらしい背景を描くあの美峰。3Dも得意なのか。
凄い会社だな。