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<ネットの反応>

ほんこれ、おいらは見つけられなかった時は書店員さんに聞きます。


問い合わせがあれば、その時に品切れでも「うん?何か話題になっているのかな?」と気になって、注文に繋がることがあります。


普段から見当たらなかったら店員さんに声かけてるのでとても惜しい話ですね…
「あれ、ないですね…在庫上にはあるみたいなので探してきますね!」って言われると申し訳ない気分だけど「あってよかった」って安堵がある


これ大事、本当に。書店になくても出版社に在庫があるってケースはマジなので。
書店に発注してくだされ。


本屋さんがネットに負けずに生き残るためのヒントがあるように感じました。今まで当たり前のように感じてきた仕組みを変えないといけないのかもしれませんね。


最近は、応援している作家さんの新刊は近所の本屋で買うよう心がけている。
店員さんに「○○さんのXXが出たはずなんですが、入ってますか?」と聞いて、なければ取り寄せ注文に。手に入るまで少し時間はかかるけど、楽しみに待つのもよい感じです。


これ作家と単行本を救うだけじゃなくて、その本屋を救うことにもなると思う。出版社からの取り寄せは通常より少し時間がかかるけど、待つ時間も楽しみだと思って注文して欲しい。


注文はするけど、地方は回ってこないこと多いのよね (。´Д⊂) どうしても欲しくて注文しても半年間 入荷しませんでした。 をたらい回しされた事多々・・・ だから今はそんな手間かけたくなくAmazonいくのよね。